陸マイラーのぼやき

1998年にJALカードを手にして陸マイラー活動を開始。JAL⇒デルタ⇒ユナイテッドを経て、2016年夏からはANAマイルをメインに。他社マイルを含めて年間24万マイルの獲得を目指します。本ブログでは、お得なマイルの貯め方、搭乗記や旅行記、生活一般のお得情報、旅行に出ない時は旅行記代わりの食歩記などをテーマに記事をアップします。 特に海外旅行記では、出発前の事前リサーチではよくわからなかったけど現地に行ってみたらこうだった、という記事を中心に書いていきます。

新NISA 投信積立クレカ決済が月10万円までOKになりましたが、楽天キャッシュ払いを10万円にしてほしい(笑)

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こんにちは、ぼやきです。

 

基本的には株はやってこなかったのですが、2021年2-3月に米国株を集中的に購入した際、旧NISA口座を開設せずに買い付けをしていました。

一定の利益が出たこともあり、もったないことをしたと反省です。

 

新NISA開始時に、夫婦で楽天証券で新NISA口座を開設しました。

とりあえず米国株式の投信に、楽天カード楽天キャッシュで積立設定しています。

 

多くの証券会社では、積立に使えるクレカの発行会社は決められています。

楽天証券楽天カードはそれと同様なのですが、(利用額獲得目的での)クレカ修行僧として使い勝手が良いのが楽天キャッシュです。

 

楽天市場に登録済の各種クレカ⇒(EdyアプリiPhone/Android版)⇒Edyチャージ⇒(EdyアプリAndroid版のみ)⇒楽天キャッシュ

 

のルートで、クレカからEdy残高を経由して楽天キャッシュ残高にチャージ可能です。

 

また、楽天Edyを介さなくても、

 

対象カード⇒ファミペイ/nanacoWAONチャージ⇒各コンビニで楽天ギフトカード購入⇒楽天キャッシュ

 

というルートもあります。

コンビニで楽天ギフトカード購入時に、WAONは1%、ファミペイは0.5%(nanacoはなし)のポイントも付与されます。

ファミペイはJCBカードでしたら登録・チャージ可能ですし、WAONJALカードからJMB WAONというルートもあります(昔はミニストップで税金等をJALカード⇒JMB WAONにチャージして支払っていましたが、最近やっていないですが・・・)。

 

ということで、私は、投信積立のクレカ決済が月10万円になっても、各種クレカからチャージした楽天キャッシュ払いを続けたいと思います(笑)

 

いつもご覧いただきありがとうございます!