こんにちは、ぼやきです。
先週の国内フライトで、100,000PPを超え、ANAダイヤモンドステータスを(自力で)達成しました!

ANAアプリ上のPP数への反映は、搭乗翌日の深夜1時半頃(いつもの通り)、
AMCアプリへの反映は翌日?
ANAアプリ(予約情報等を含む)への反映は翌々日昼頃でした。
ちなみに先週は週4日、羽田と各国内都市との日帰り往復で搭乗していました。
100,000PP獲得には、急に増えた国内出張とともに(多くは日帰りですが・・・)、羽田・NY便にPP2倍キャンペーン中に搭乗出来たことが大きかったと思います。
先週の羽田⇒高松便で100,000PPを達成し、帰りもANA便を予約していたところ、30分出発遅延というので、出発時刻が20分早く定刻出発予定であったため早く帰京できるJAL便(しかも法人サイトからの予約だと普通席運賃でクラスJを選択可能!)に早速乗り換えてしまいましたが、
アップグレードポイントの付与レンジ的には、120,000PP~で付与ポイント数が10p増えるということを、JAL便搭乗後に知りました(苦笑)
でも年内残りの出張予定はいってももう10,000PPくらいなので、120,000PPは未達となる可能性の方が高いとは思っています(そのために修行をしようなどは1mmも思っていないこともあり)。
今回は発動しなかったのですが、獲得PPがプラチナ止まりであった場合に備えて、ライフソリューションサービスの条件は、予めクリアしていました。
7つのサービス利用は効率的に進めるため、
- ANAふるさと納税は、制度改正前の9/30までに、寄付額1,000円でクリア(2025年10月1日以降はカウント対象外)
- ANA MALLは、送料無料の110円のコンパクトミラーでクリア(今もあるかは不明)
- ANAトラベラーズは、台湾に行く用事はなかったものの台湾eSIM1日分198円(当時)を購入してクリア(記事執筆時現在では208円になっていました)
という裏技?荒業?を用いました。
ANAカード・ANA Pay利用は、400万円を目標に使っていましたが、
- ANAカード⇒JAL Pay⇒ANA PayでANAカード・ANA Payダブルカウントにして実質200万円に(ANAカード⇒ANA Payの直接チャージだとダブルカウントなし)
- 妻のANAカード⇒JAL Payチャージには、ANAカードMasterの家族カードを利用。三井住友カード発行のANA Masterの家族カードはこのチャージも可能でしたが、ANA JCBワイドゴールドの家族カードは、このチャージは不可でした。ちなみにANA JCBワイドゴールドは、カード付帯の楽天Edyチャージをしても楽天キャッシュに移せず、無駄に50,000円分の楽天Edy強制消化プチ修行を行う羽目に、、、
- ANA Pay⇒楽天Edy⇒楽天キャッシュ⇒楽天証券NISA口座投信積立購入で月10万円を利用(楽天Edy⇒楽天キャッシュはAndroid端末にて)
- あとは目標額までANA PayやANA Pay経由でチャージ可能な交通系ICで利用
で、11月下旬の利用実績反映で380万円まで決済額を積み上げましたが、自力でダイヤ達成が見えたのでANAカード・ANA Payの利用は一時停止し、他の修行中クレカやチャージ残高のある各種プリペイドの利用優先に切り替えました。
ANAカード・ANA Pay修行は、1月になったら復活させたいと思います!!
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